下取りではなく一括査定サイトを使う!

下取りでは30万円だった愛車が、
買取業者だと80万円で売却できることが多々あります。
 
一括査定サイトを使うことで、
最大10社の大手買取業者が、
買取価格を競ってくれるので、
愛車を最高値で売却することができるのです。
 
あなたの愛車を、安い価格で
下取りに出すのはもったいないですよ。
 

スズキのクロスビーの安全性の高さには定評があります。

スズキの車には、スズキのセーフティサポートパッケージという安全装備が付いています。

デュアルセンサーブレーキサポート、車線逸脱警報機能など、最先端の予防安全性能と運転アシストシステムがクロスビーの安全性を高めてくれます。

クロスビーの安全装備について紹介します。

スポンサードリンク

クロスビーの安全装備

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

クロスビーを始め、スズキの車にはスズキ セーフティサポートパッケージが用意されています。

スズキ セーフティサポートパッケージ
・デュアルセンサーブレーキサポート
・後退時ブレーキサポート
・誤発進抑制機能
・後方誤発進抑制機能
・車線逸脱警報機能
・ふらつき警報機能
・先行車発信お知らせ機能
・ハイビームアシスト
・全方位モニター用カメラ(※メーカーオプション)

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

クロスビーは2017年度JNCAP予防安全性能アセスメントで、最高ランクの『ASV++』を獲得しています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

JNCAP(自動車アセスメント)は、国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構(NASVA)が、安全性能において『衝突安全性能』と『予防安全性能』の評価を公表しています。

JNCAPの予防安全性能評価の内容

予防安全性能評価は79点満点で評価します。

予防安全性能評価

  • 被害軽減ブレーキ性能(対物・対人)
  • 車線逸脱抑制装置性能
  • 後方視界情報

車線逸脱警報機能

車両が車線を踏み越えそうであると判断すると、ブザー音によって運転手に警告します。同様の機能にふらつき警報機能があります。走行中の車線との距離からふらついていると判断すると運転手に警報します。

高速道路など、平坦な道で眠気に襲われてもふらつき、車線逸脱に気づくことができます。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

先行車発進お知らせ機能

停車中、先行する車が発進したことに気づかず、後ろの車からクラクションを鳴らされた経験は誰でもあるはず。

前のクルマが発進して約5m以上離れても停車し続けた場合、ブザー音や表示などによって、ドライバーに先行車の発進を教えてくれます。

結局は、警報で知るのですが、後ろの車に鳴らされるのとでは印象も違いますよね。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

ハイビームアシスト

郊外の道を走る時、ハイビームにして走りますが、ついついそのまま市街地を走ってしまうことがありますよね。

いつもよりも、周りが明るいことでハイビームのままで走っていることに気づきます。対向車があると思わぬ事故につながる可能性もあります。

ハイビームアシストは、対向車や先行車、周りの明るさを検知することで自動でロービームに切り替えてくれます。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

運転アシストシステム

エマージェンシーストップシグナル
55km/h以上で走行中に急ブレーキをすると、ハザードランプを自動で点滅させることで、後続車に急ブレーキを知らせます。

ヒルホールドコントロール
ATではクリープ現象により、坂道発進でも後退することはあまりありませんが、坂道での発進でブレーキからアクセルに踏みかえる間、自動でブレーキが作動します。

より、後続車の車間がせまい時も、安心して坂道発進することができます。

ESP(車両走行安定補助システム)
急カーブでのタイヤのスリップや横滑り、急ブレーキをした時のタイヤロックを抑制します。高度なブレーキ操作がなくても、安定した走行が可能になります。

デュアルセンサーブレーキサポート

前方の車両や歩行者を検知し、衝突のおそれがあると判断すると、ブザー音やメーター内の表示によってドライバーに警告します。

ブレーキペダルを踏むと、ブレーキ踏力をアシスト。衝突の可能性が高まると、自動で強いブレーキをかけ、衝突の回避または衝突時の被害軽減を図ります。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

誤発進抑制機能

シフトレバーの位置を間違えて、誤発進することを抑制します。前方に壁などがあるにも関わらずシフトをD・M(前進)の位置でアクセルペダルを強く踏むと、最長約5秒間、エンジン出力を自動的に抑制。急発進・急加速を抑えて、踏みまちがいなどによる衝突回避に貢献します。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

後退時ブレーキサポート、後方誤発進抑制機能

リヤバンパーに内蔵した4つの超音波センサーで後方の障害物との距離を測り、4段階のブザー音で障害物の接近をお知らせする「リヤパーキングセンサー」を搭載。さらに、後方の障害物との衝突の可能性が高まると自動ブレーキが作動し、衝突の回避または衝突時の被害軽減を図ります。

後方に障害物があるにも関わらずシフトをR (後退) の位置でアクセルペダルを強く踏み込むと、エンジン出力を自動的に抑制して急な後退を防止。うっかり誤操作による衝突回避に貢献します。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

後退時ブレーキサポートは、通常の車庫入れでも、自宅の車庫の後方に壁がある場合作動するとなると、警報がなるのは少し煩わしいかもしれませんね。

スポンサードリンク

クロスビーの衝突安全性能

軽量衝撃吸収ボディー TECT[テクト]

10年前と今では、車の安全性能と聞いてイメージすることが変わっています。昔は、安全性能と聞くと衝突したときのダメージをいかに最小限に抑えるかというイメージでした。ボディの剛性を高めることで車両重量が大きくなり、走行性能を犠牲にしていました。

今はいかにして事故を未然に防ぐことができるか。というイメージに変わってきています。

しかし、予防安全性能だけでなく衝突安全性能も評価され続けていることから、衝突時の乗員の保護も進化しつづけています。走行性能を保持するために、軽量かつ高剛性のボディの開発をしています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

  • 6つのエアバッグ
  • 頚部衝撃緩和フロントシート
  • 頭部衝撃軽減構造インテリア
  • フロント・リヤELR3点式シートベルト
  • 4輪ABS

歩行者傷害軽減ボディー

ボンネットやフロントワイパー周辺、フロントバンパーなどに衝撃吸収構造を使っている車がどんどん増えてきています。

前述した、予防安全性能でも防ぎきれなかった事故が起こった際にも、被害を最小限に抑えることを目指しています。

車は走行性能だけでなく、安全性能もどんどん進化しています。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/safety/

スポンサードリンク

クロスビーは運転しやすいのか

運転席について

ハスラーをベースに考えると気軽に乗れるものであってほしいと思いますが実際はどうなのでしょうか?

クロスビーはSUVということもあってヒップポイントが高く視界がよいです。

また運転席のシートリフターやチルトステアリングが全グレード標準装備されているため、どんな人でも運転姿勢を合わせやすいものになっています。

ちなみに調整幅はシートリフターが上下に60mm、前後に50mm。チルトステアリングが上下に35mmです。

実際に座って自分に合わせて調整してみましょう。

運転のしやすさ

では適正なドライバーズポジションをとったら実際に乗ってみましょう。

フロントガラスが垂直に近いこと、ボンネットの先端も確認しやすいためとても見通しのよい視界となっています。

やはりアイポイントが高いことは視界が広くなり、安全性に寄与します。

そしてこのコンパクトSUVというカテゴリーの中で突出しているのが取り回しです。

最小回転半径4.7mは他の通常のコンパクトカーに並ぶもので他のコンパクトSUVにはできないものです。

また1トン以下になる軽量ボディに必要十分なターボエンジン、そしてそのパワーを活かすための6速AT。

走りを楽しくする要素が集まれば運転しやすい条件が揃います。スズキ・クロスビーはこの点ですばらしいです。

クロスビーの支払い総額が、さらに50万円安くなる裏技とは?

『予算が足りない・・』
『値引き交渉が上手くいかない・・』
『ディーラーを回るのが面倒・・』
『車種比較する時間がない・・』
 
など、クロスビーが欲しいけど、
悩みは尽きないですよね・・
 
一昔前、スズキは値引きをしてもらいやすいメーカーでした。
しかし今は、一転してほとんど値引きをしてもらえません
 
さらにクロスビーは新型が発売されたばかり。
より一層値引きは難しくなりそうです。
 
『クロスビーの購入は一旦見送るか・・』
 
そう悩んでいるあなたに、
おすすめの裏技があります。

下取りではなく一括査定サイトを使う!

下取りでは30万円だった愛車が、
買取業者だと80万円
売却できることが多々あります。
 
最大10社の買取業者が、
愛車の買取価格を競ってくれるので、
愛車を最高値で売却することができるのです。
 
一括査定サイトを使って、
車を50万円高く売ることができれば、
実質支払い総額が50万円安くなったのと
同じでことです。
 
『本当はMZの4WDを選びたい』
『3トーンルーフ、
最新のカーナビ、
他にもカスタムパーツをたくさんつけたい。』
 
一括査定を使って
車を高く売ることができれば、
叶えることができます。
 
愛車を下取りに出すと、
大損しますよ!
 

一括査定で車を買取してもらうまでの流れ

スポンサードリンク



こちらの記事も人気!-Recommend-